流産のツラさを経て、鍼灸で妊娠に至る|30代女性
短期間に流産・妊娠に至った鍼灸症例

当院は、不妊でお悩みの方に、東洋医学を基礎にした全身鍼灸で妊娠体質を目指す鍼灸院です。
東洋医学(鍼灸)は、西洋医学の不妊治療と併用することで、より高い効果が期待できると考えております。
今回ご紹介する症例は、1年半以上不妊に悩んでいた30代の女性が、当院の鍼灸治療と並行して行った人工授精により妊娠に至ったケースです。
1度は流産という悲しい結果になりましたが、諦めずに不妊治療を継続したことで、二度目の妊娠に至ったケースです。
この症例を通して、鍼灸治療が不妊に悩む方々にどのように貢献できるのか、当院の治療方針や考え方と合わせてご紹介いたします。

